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        <title>3Di_CTO・鎌田卓ブログ</title>
        <link>http://3di.jp/cto_blog/</link>
        <description>3Di株式会社CTO鎌田卓公式ブログです。3Dインターネット、バーチャルワールド、セカンドライフ、自社製品「3Di OpenSim」などの最新の情報をお届けします。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 30 Sep 2009 11:32:58 +0900</lastBuildDate>
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        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>OpenSimのためのオープンソースプロジェクト 3Di Viewer &quot;Rei&quot;</title>
            <description><![CDATA[<p>随分、ごぶさたしてしおりましたが、本日は、もしかしたら、3Di社だけではなく、3Dインターネット業界において、記念すべき日といえるかもしれないほど、特別な日でもありますので、ブログを書くことにしました。</p>

<p><br />
これまで、3Di社は、OpenSimプロジェクトによって生まれたOpenSimサーバーソフトウェアをベースに、3Diメッシュ等の独自機能、および、各種バグフィックスなどを行った商用OpenSim「3Di OpenSim Enterprise Server」を開発し、さらに、それに対応したインブラウザ型ビューア3Di OpenViewerを開発してきました。</p>

<p><br />
3Di OpenViewerは、Flashのプラグインのように、InternetExplorerやFirefoxの一部として機能し、さらに、APIを通じて、既存のWebサービスと3D空間内とをシームレスに連携できる点が最も特長的でしたが、残念なことに、対応サーバーは、3Di OpenSimサーバーのみであり、オープンソースプロジェクトで開発されているupstream版OpenSimやリンデンラボ社のSecondLifeには対応していません。</p>

<p><br />
これは、パソコン通信のようなクローズドなネットワークではなく、インターネットのようなオープン性ををもつ3Dインターネットの普及を推進する意味では、大きな障害となっていました。</p>

<p><br />
そこで、本日、私たちは、この3Di OpenViewerのコア技術をオープン化し、upstream版OpenSimやSecondLife等への対応を目指し、BSDライセンスによるオープンソースプロジェクト、「3Diビューア"Rei"」を立ち上げました。</p>

<p><br />
正直なところ、3Di OpenViewerは、3Di社がすべて一から開発した独自技術であったため、これをオープンソース化するという決定は、利益を追及すべき一企業である3Di社にとって、大きな決断でした。</p>

<p><br />
しかし、3Dインターネット創生期においては、目先の利益にばかり目をうばわれていたのでは、次世代ネットワークとよばれるまでの発展に至らないまま終わってしまいます。</p>

<p><br />
本当に大きな賭けですが、3Di社は、今後独自技術については、さらなる強化をはかり、公共インフラとしての共通技術については、完全なオープン化を行っていきます。</p>

<p><br />
また、サーバー技術についても、現在の3Di OpenViewerは、upstream版と比較すると、かなりの修正がほどこされてしまった結果、共通技術とすべき部分であっても、その成果をupstream版に還元することが難しくなっていました。この問題についても、3Di社の独自技術とOpenSimのコア部分とを明確に分離してゆく方針です。</p>

<p><br />
3Di社がこれまで培ってきた高品質のコアテクノロジーを、オープン化していくことは、コミュニティの技術者、研究者、そして、一般の方々が、自由に、気軽に、3Dインターネットサイトを立ち上げることが可能とし、現実の生活とネットワークとが自然な形で融合された世界が訪れることを願っています。</p>]]></description>
            <link>http://3di.jp/cto_blog/2009/09/opensim-3di-viewer-rei.html</link>
            <guid>http://3di.jp/cto_blog/2009/09/opensim-3di-viewer-rei.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">3Di Viewer &quot;Rei&quot;</category>
            
            <pubDate>Wed, 30 Sep 2009 11:32:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>3Di Education Summit 2009、閉幕。</title>
            <description><![CDATA[<p>昨日、内田洋行様主催の「<a href="http://www.uchida.co.jp/seminar/090619/index.php" target="_blank">3Di Education Summit 2009</a>」で講演をさせていただきました。東北、九州など遠方からのご参加もあり、大変感謝しております。</p>

<p><br />
弊社のセクションでは、米国Intel、Earlham College（インディアナ州） および Contra Costa College（カルフォルニア州）が中心となり行っている「<a href="http://www.sciencesim.com/" target="_blank">ScienceSim</a>」プロジェクトにおいて、3Di社が研究開発した「<a href="http://forge.opensimulator.org/gf/project/extsim/" target="_blank">ExtSim</a>」というプラグイン(オープンソースとして提供）を通じて、膨大な計算量を必要とする<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0" target="_blank">タンパク質のフォールディング</a>のシミュレーションを、外部のグリッドコンピューター上で計算し、それをOpenSim上にリアルタイムに反映させることで、離れた場所にいる研究者同士が、常に正確な情報を共有できたという成果について発表させていただきました。<br />
私自身は、バイオケミカルは全く専門外なのですが、たんぱ質というものは、様々な条件により非常に複雑多岐にその構造を変化させるため、それまでとは全く異なる新しい効能を生み出す可能性を秘めているのだそうです。そのため、こうした研究は、アルツハイマー病、がん、パーキンソン病、狂牛病等の様々な疾病に役立つと言われています。</p>

<p><br />
また、3Di OpenViewerを使ったプッシュ型コミュニケーションの参考として、2台のPCの画面をスクリーンに表示し、講演者が見せたいと思うカメラアングルを、視聴者全員のビューアーカメラに対してダイナミックに同期させて見せられるという様子を会議室ソリューションとしてご紹介しました。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://3di.jp/cto_blog/assets_c/2009/06/meeting-4.html" onclick="window.open('http://3di.jp/cto_blog/assets_c/2009/06/meeting-4.html','popup','width=1004,height=633,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://3di.jp/cto_blog/assets_c/2009/06/meeting-thumb-320x201-4.gif" width="320" height="201" alt="meeting.gif" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p><br />
行ったデモは、、単純にOpenViewerのカメラをAPI(<a href="http://3di-opensim.com/openviewer/manual/3Di_OpenViewer_web.pdf" target="_blank">Web制作マニュアル</a>を<a href="http://3di-opensim.com/openviewer/" target="_blank">3Di OpenViewerのページ</a>の下の方に掲載しています）を通じて連動させただけなのですが、同様の方法を応用すると、カメラだけではなく、例えば、これまでユーザーが面倒と感じていたWebフォームの入力なども、オペレータ側が代行して入力しながら、スムーズにWebコミュニケーションを進めるなどということも十分可能だと思います。</p>

<p><br />
そうすることで、Webに掲載した情報をアクティブなユーザがうまく探し当てるのを待つというWebではなく、今この瞬間になにげなくサイトを訪れたユーザーが細かい説明を１つ１つ読まなくても、個々のユーザーにとって知りたい情報をリアルタイムに提示してくれるWebへと変化することで、よりリアルに近い感覚のコミュニケーションをとることができるのではないでしょうか？</p>

<p><br />
これまでのWebマーケティングは、非常に技術都合であり、まだまだ十分にリアルビジネスとネットの利便性を違和感なく融合させている言えません。3Di技術は、リアルとネットとの距離をより身近にするためはとても重要なものであると私は信じています。</p>]]></description>
            <link>http://3di.jp/cto_blog/2009/06/3di-education-summit-2009.html</link>
            <guid>http://3di.jp/cto_blog/2009/06/3di-education-summit-2009.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CTOのひとりごと</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Webマーケティング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コールセンター</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サポート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テレワーク</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">会議システム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">教育</category>
            
            <pubDate>Sat, 20 Jun 2009 11:56:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>3Di OpenViewerのHTML連携 #3</title>
            <description><![CDATA[<p>さて、今回は、3Di OpenViewerの画面内のアイテムをタッチし、そのアイテムの<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%8E%E7%94%A8%E4%B8%80%E6%84%8F%E8%AD%98%E5%88%A5%E5%AD%90" target="_blank">UUID</a>(Universally Unique Identifier)をJavaScript側で表示するという方法をご紹介します。</p>
<p>まず、RealXtend Viewer 3Di Editionを起動し、サーバーにログインを行います。下の画面にうさぎにタッチスクリプトを埋め込んでみます。</p>
<p>単に、JavaScriptにタッチイベントを伝えるだけであれば、<a href="http://wiki.secondlife.com/wiki/Touch_start/ja" target="_blank">touch_start</a>の中身は、空でも構いませんが、せっかくですから、タッチした人の名前を<a href="http://wiki.secondlife.com/wiki/LlDetectedName/ja" target="_blank">llDetectedName</a>関数で検出し、<a href="http://wiki.secondlife.com/wiki/LlSay/ja" target="_blank">llSay</a>を使って、あいさつをさせてみました。</p>
<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="301" alt="touch_script.jpg" src="http://3di.jp/cto_blog/touch_script.jpg" width="470" /></span></p>
<p>こんどは、HTMLページ側のJavaScirptで、タッチイベントを受け取るための準備をします。書き方は、以下のようにします。ポイントは、scriptタグの中に、<strong><u>for="activex" event="OnTouched(uuid)"</u></strong>　というパラメータを加えるところです。下の例では、タッチしたアイテムのUUIDをalert関数を使って表示させようとしています。</p><br /><pre><code>	&lt;script type="text/javascript" language="javascript" <br /></code><code>		for="activex" event="OnTouched(uuid)"&gt;<br />	&lt;!--<br />		alert(uuid);<br />	--&gt;<br />	&lt;/script&gt;</code></pre>
<p><br />では、結果をみてみましょう。</p>
<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="373" alt="touch_result.jpg" src="http://3di.jp/cto_blog/touch_result.jpg" width="479" /></span></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline">&nbsp;</span>無事タッチされたうさぎのUUIDが表示できました。また、llSayを使って挨拶をするようにしていましたが、そちらも、ちゃんとチャット画面に表示されました。</p>
<p><br />今回は、タッチしたアイテムのUUIDをJavaScript側に伝えるというごく簡単なものですが、これだけでも、応用次第では、もっと面白いコンテンツを作ることが可能になるはずです。例えば、3Di社のEC向け<a href="http://3di-opensim.com/" target="_blank">デモページ</a>では、これと同じしくみで、触ったUUIDをJavaScriptで識別してHTMLページ内にある商品説明を動的に差し替えています。最近はAjaxも使えるようになりましたから、UUIDを使って関連するDB情報を取得したり、WebAPIと連携したりといろいろと楽しめるのではないでしょうか？</p>]]></description>
            <link>http://3di.jp/cto_blog/2009/04/3di-openviewerhtml-3.html</link>
            <guid>http://3di.jp/cto_blog/2009/04/3di-openviewerhtml-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テクノロジー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">3Di OpenViewer LSL JavaScript</category>
            
            <pubDate>Thu, 30 Apr 2009 09:44:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>3Di OpenViewerのHTML連携 #2</title>
            <description><![CDATA[<p>前回、objectタグを使い、HTMLページの中にViewerを埋め込む方法について説明しました。</p>
<p><br />さて、今回は、HTMLフォームのボタンをクリックによって、ログインを行ってみたいと思います。</p>
<p><br />まずは、埋め込まれたViewerにJavaScriptからアクセスできるようにするため、objectタグに指定したIDをキーにして、オブジェクトそのものgetElementByIdで取得しておきます。<br /><br /></p><pre><code>	var openviewer = document.getElementById('activex');</code></pre>
<p><br />なお、このjavascriptはobjectタグよりも後に置く必要がありますから、以下のようなかんじにしておく必要があります。<br /><br /></p><pre><code>	&lt;object id="activex" type="application/x-oleobject"<br />	</code><code>classid="clsid:AB809708-8AA8-4aa8-9E31-7A16213F46CD"<br />	codebase<br />	="<a href="http://3di-opensim.com/openviewer/product/3Di_OpenViewer.cab">http://3di-opensim.com/openviewer/product/3Di_OpenViewer.cab</a>"&gt;<br />&nbsp;<br />		&lt;param name="WindowWidth" value="400" /&gt;<br />		&lt;param name="WindowHeight" value="300" /&gt;<br />	&lt;/object&gt;<br />	&lt;script type="text/javascript" language="javascript"&gt;<br />	&lt;!--<br />		</code><code>var openviewer = document.getElementById('activex');<br />	</code><code>--&gt;<br />	&lt;/script&gt;
</code></pre>
<p><br />ここまで準備ができたら、あとはボタンにログインの関数を埋め込むだけです。ログインは、取得したオブジェクト（ここではopenviewerという名前です）に対してLoginという命令を送ることで実行できます。書き方は以下のようになります。<br /></p><pre><code>
	openviewer.Login(<br />	'ファーストネーム','ラストネーム','パスワード','接続サーバー','last');
</code></pre>
<p><br />HTMLのボタンをクリックしたときにログインさせるたいので、以下のようにします。<br /></p><pre><code>
	&lt;input type="button" value="ログイン"<br />	onclick="openviewer.Login('first','last','hogehoge',<br />		'192.168.xxx.yyy:10001','last');" /&gt;
</code></pre>
<p><br />これでおしまいです。なお、ログアウトの場合は<br /></p><pre><code>
	openviewer.Logout();
</code></pre>
<p><br />です。いかがでしょうか？</p>
<p><br />少し前は、JavaScriptは、あまり多様すべきではないという風潮がありましたが、Google APIに代表されるAjax技術が注目されたこともあり、比較的Webデザイナーでも扱いやすいJavaScriptが見直されてきているように思います。</p>
<p><br />どんなに優れた技術であろうとも、「誰もが簡単にわかる」ということは、インターバースを普及させる上でとても大切なことだと考えています。</p>]]></description>
            <link>http://3di.jp/cto_blog/2009/04/3di-openviewerhtml-2.html</link>
            <guid>http://3di.jp/cto_blog/2009/04/3di-openviewerhtml-2.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">3Di OpenViewer</category>
            
            <pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:57:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>3Di OpenViewerのHTML連携 #1</title>
            <description><![CDATA[<p>3Di OpenViewer のデモサイト、もうご覧になりましたか？予想以上の反響にログインしずらくなっていますが、めげずにトライしてもらえたらと思います。</p>
<p>そういえばgoogleさんも、<a href="http://googlejapan.blogspot.com/2009/04/3d-web-o3d.html" target="_blank">O3D</a>を公開されましたね。まるで、パソコン通信時代が終焉しインターネットの時代へと突入したときと同じように、クローズドな仮想空間の時代が終わり、オープンな仮想空間の時代がいよいよ動き出したのではないでしょうか。</p>
<p>さて、今回は、少し技術的なお話を少しだけします。3Di OpenViewerのウリの１つであるHTML内のJavaScriptとの連携について、何回にわけて解説してみたいと思います。<br /></p>
<p><br /><strong>■HTMLページの中にビューアを埋め込む</strong><br /><br /></p><pre><code>	&lt;object id="activex" type="application/x-oleobject"<br />	<code>classid="clsid:AB809708-8AA8-4aa8-9E31-7A16213F46CD"<br />	codebase<br />	="<a href="http://3di-opensim.com/openviewer/product/3Di_OpenViewer.cab"><font color="#0671c2">http://3di-opensim.com/openviewer/product/3Di_OpenViewer.cab</font></a>"&gt;<br />&nbsp;<br />		&lt;param name="WindowWidth" value="400" /&gt;<br />		&lt;param name="WindowHeight" value="300" /&gt;<br />	&lt;/object&gt;<br /></code></code></pre>
<p><br />最もシンプルな書き方はこのようになります。idの箇所は、任意ですが、JavaScriptと連携する際は、このidをキーとしてViewerの様々なAPIにアクセスすることができます。</p>
<p>ビューアのサイズは、WindowWidthとWIndowHeightでカスタマイズできます。320x240～1024x768の範囲で調整してください。</p>
<p>このほかにも、たとえばプログレスバーの色をかえたり、背景画像をお好みの画像にしたりと、様々なパラメータがありますが、おいおいご説明していきたいと思います。</p>]]></description>
            <link>http://3di.jp/cto_blog/2009/04/3di-openviewerhtml-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テクノロジー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">3Di OpenViewer</category>
            
            <pubDate>Tue, 28 Apr 2009 20:05:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>3Di OpenViewer 1.0 発表！！</title>
            <description><![CDATA[<p>昨日、3Di OpenSim Enterprise 1.0 、そして、3Di OpenViewerの製品発表をしました。</p>

<p><br />
昨年10月のStandard版リリースから約６ヶ月。本当に壮絶な開発でした。この場を借りて、エンジニア、および、テスト作業を支援していただいた多くの方々に深く感謝します。本当にありがとう！！</p>

<p><br />
記者発表の場でも、多くの賛辞をいただきましたが、インターフェースなど、まだまだ、改善してゆきたい点は多くありますが、閲覧ということにフォーカスし、かつ、既存のウェブサービスとの連携ができる全く新しいViewerを開発するという大きな目標は、十分達成できたと感じています。</p>

<p><br />
製品デモでは、3D空間内にある家具をタッチすると、それに連動して、Webページ上にその詳細情報が表示されたり、逆に、Webページ上のサムネイルをクリックすると、カメラが、3D空間内にある該当する家具をカメラフォーカスします。</p>

<p><br />
3Di OpenViewerは、Javascriptと連携できる様々なAPIをもっていますから、この例以外に、もっと面白い面白いコンテンツもアイディア次第で可能となるでしょう。</p>

<p><br />
<a href="http://www.secondtimes.net/info/20090415_release.html" target="_blank">＜製品発表会の様子＞</a> from THE SECOND TIMES</p>

<p><br />
<object width="425" height="349"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4otd5c1U0iY&border=1&color1=0x5d1719&color2=0xcd311b&hl=ja&feature=player_embedded&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/4otd5c1U0iY&border=1&color1=0x5d1719&color2=0xcd311b&hl=ja&feature=player_embedded&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="349"></embed></object></p>]]></description>
            <link>http://3di.jp/cto_blog/2009/04/3di-openviewer-10.html</link>
            <guid>http://3di.jp/cto_blog/2009/04/3di-openviewer-10.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CTOのひとりごと</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">3D OpenSim Metaverse Virtual Reality OpenViewer</category>
            
            <pubDate>Thu, 16 Apr 2009 13:07:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>3Di OpenSim Enterprise Version 1.0 Beta 無償提供開始しました</title>
            <description><![CDATA[<p>26日、3Di OpenSim Enterprise Version 1.0 Beta 無償提供開始しました。まだという方は、ぜひ、チャレンジしてみていただければと思います。</p>

<p><br />
既にインストールされている方からは、貴重なご意見が続々と寄せられて来ています。本製品は、betaと名うってはおりますが、非商用での利用については、ほとんど制限をかけていません。つまり、個人の方が楽しむのであれば、実質フリー版といっても過言ではありません。また、期限は6月までと一応してありますが、その頃までには、なんとか次期バージョンのBeta版を提供したいと思っていますので、半永久的にご利用できるものといえるかもしれません。</p>

<p><br />
3Di OpenSimは、オープンであることが何よりも大切。インターネットがさまざまな人の手によって一歩一歩進み今日にいたったように、3Diも常に外からの意見を積極的に取り込んでゆきたいと考えています。</p>

<p><br />
ところで、今回のEnterprise版の目玉は、なんといっても3D CADインポート機能といえるでしょう。セカンドライフでも似た機能でスカルプテッドプリムという似たものがありますが、それとは全くしくみが異なります。</p>

<p>一応、オフィシャルには、3Ds Max対応としていますが、Google SketchUp などさまざまなCADツールで作成したCADデータを、プリムに変換せず、メッシュ形式のまま、仮想空間内に置くことができるのです。　このようにすると、当然、仮想空間の作業も、これまでとは全く異なってきます。セカンドライフは、どちらかというと仮想空間の中でモデリングをする過程を共有することを重視した結果、通信をやりとりしながらプリムを組み合わせてモデリングをしてゆくスタイルをとっています。しかし、3Di OpenSim Enterprise Versionの場合は、モデリング時は仮想空間への接続はせず、一般的な3DCGソフトの中で、メッシュ（面）単位でモデリングを行い、一番最後に仮想空間サーバーにコンテンツをアップロードすることになります。モデリングのフェーズと、公開して楽しむというフェーズが明確に分離されます。このスタイルはメリット、デメリットともにあると思いますが、既存のWebサイトの構築のように、HTMLをエディタで作成して、最後にサーバーにアップロードして公開というスタイルに近いものです。<br />
これにより、クリエーターは、3Di OpenSim Serverに接続しなくとも、作業を行うことができますので、集中してモデリング作業ができると思います。また、このようなしくみにすることのもうひとつのメリットは、どのような複雑な形状でも１つのメッシュとして扱われますので、複数のプリムを複雑にリンクさせてつくられたものに比較して、通信回数が減少し、ビューアでの描画効率も向上させることができるため、低性能なPCでも表示可能になります。</p>

<p>現在、開発中の仮想空間オーサリングソフトウェア「3Di Studio」は、様々な3D CGフォーマットに対応し、レイアウトされたコンテンツをメニューの中から直接3Di OpenSimサーバーにアップロード（インポート）可能になる予定です。それまでの間は、RealXtend Viewer（OpenSim派生コミュニティRealXtendチームが開発したセカンドライフビューアベースのカスタムビューア）に搭載されているインポート機能で代用する形となっています。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><div style="text-align: center;">開発中の仮想空間オーサリングツール「3Di Studio」</div><img alt="3DiStudio.jpg" src="http://3di.jp/cto_blog/3DiStudio.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p><br />
まだ、ベータ版ですので不具合、使いずらさ等、多々あると思いますが、多くの方々からのたくさんのバグ報告、ご意見、お待ちしております。</p>]]></description>
            <link>http://3di.jp/cto_blog/2009/01/3di-opensim-enterprise-version-10-beta.html</link>
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            <pubDate>Thu, 29 Jan 2009 10:17:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>謹賀新年</title>
            <description><![CDATA[<p>新年あけましておめでとうございます。</p>

<p><br />
昨年末から世の中暗いムードが漂っていますが、そんなことに浸っていても何もいいことはありません。</p>

<p><br />
これを自分自身チャンスととらえて、今年は何か面白いことをさまざまな協力者と一緒に盛りたてていきたいと思っています。</p>

<p><br />
そんなわけで年末から改めてこの「インターバースの本質とはいったい何？」ということをいろいろと考えています。</p>

<p><br />
もう何年も前のことになりますが、以前、私は製造業界で3DCGを用いたバーチャルファクトリーシミュレーションの仕事をしていました。</p>

<p><br />
例えば、自動車の工場にある工業用ロボットなどが、実際に溶接をする際、無理のない角度になっているかなど、仮想空間上でシミュレーションできるわけです。</p>

<p><br />
さらに、さかのぼると、私は学生時代、ゲームの開発に携わっていましたが、何らかのアクションを起こすと、それをきっかけとして何かが起きるようなしかけをいろいろとほどこします。つきつめると、これも一種のシミュレーションといえるかもしれません。</p>

<p><br />
では、インターバースは、それと何が違うのか？</p>

<p><br />
単に3Dというだけでは、Web3Dで十分ですよねｗ</p>

<p>それは、CGMやアバターのコミュニケーションによって生じる予測不可能な偶発性と、誰もが気軽に共有体感可能な簡易シミュレーションといったことなのではないかと思います。</p>

<p><br />
企業側からみた場合、これまで、自分たちが伝えたい商品は、コンテンツの中に意図的に計算されて（つまり、規則性をもって）置かれるのがWeb1.0。さらにSNSのような相互連鎖を加えたのがWeb2.0でした。</p>

<p><br />
しかし、実際のリアル世界は、そう簡単にシミュレーションできるものではなく、むしろ、偶発的要素が大半を占めています。</p>

<p><br />
とあるプロジェクトであった話ですが、ある企業の商品の大ファンである一個人が何気なく趣味でつくったものが、結果的に企業にとって非常に良い宣伝となったという話もあります。また、関連して、これまでのマーケティング手法ではななかなか引き出せなかった新たなニーズ（本音）をそこから引き出すことができたという話もあります。</p>

<p><br />
つまり、本来は、量よりも質なわけで、それをリアルの世界できるならば最もよいのですが、限られた資源の中では、どうしても質よりも量、客の滞在時間は可能な限り少なくして回転率をあげるといったことに走りがちです。</p>

<p><br />
そう考えてゆくと、質と資源の効率化を同時に提供できるのが、もしかしたら、インターバースなのかもしれません。しかも、それは、気軽に体感できるシミュレーションと、偶発性という２つの要素が絡み合って、よりリアルに近いコンテンツ提供が可能になる。まさに、これこそがWeb3.0とよばれる新しいインターネットビジネスモデルであり、インターバースなのかもしれません。</p>]]></description>
            <link>http://3di.jp/cto_blog/2009/01/post-4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 23:06:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>不況に役立つインターバース</title>
            <description><![CDATA[<p>テレビでは連日のように不況の話題がとりあげられている。</p>

<p><br />
ふと見ると、アメ横の様子が報道されていて、その中で「うちは、不況の影響はないよ！」と威勢のいい話をしている店長がいた。それは、おつまみを売っているお店だった。つまり、不況なので、今年は家の中で過ごそうという人が増えているということなのかもしれない。</p>

<p><br />
景気対策として、予算を追加、金利引き下げなど様々考えられているが、これらのお金が単なるカンフル剤としてではなく、根本的な構造の立て直しのために使われていくことを願いたい。</p>

<p><br />
こうした中、3Di社は、ITベンチャーのなかでも、とても先端的な分野を取り扱っているが、本当に幸運なことに、これまでと変わらず日夜新技術の開発をなんとかつづけている。</p>

<p><br />
泥臭い仕事をしている企業から比べれば、このようなITベンチャーは、なんと現実味のないお気楽なことをしているのだろう映ってしまうかもしれない。</p>

<p><br />
確かに、そのとおりである。</p>

<p><br />
しかし、日本は、元来資源が乏しいため、物をどこからか持ち込み、それを加工することで、価値を創造し、社会を活性化させることこそ、最も重要視しなければならない国である。</p>

<p><br />
血液のめぐりが悪くなると体全体がどんどんと悪化してしまう。となると、本来、物をよりスムーズに流すことを長所とするネットワーク技術こそ、実は、最もこの不況回復にとって真剣にとりくまなければならないのではないだろうか。</p>

<p><br />
距離、時間を短縮し、流通を活性化させることがインターネット。そして、さらに人の心という感覚としての距離を短縮することができるのがインターバース。</p>

<p><br />
我々ITベンチャーは、自分たちがもつ技術を、本当にそうしたリアルの世界に役立つよう、いかに真剣に考え、取り組んでいくか、それが最も重要な使命であるべきだろう。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://3di.jp/cto_blog/2008/12/post-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 08:38:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インターバース向けインブラウザビューアMajuaが発表されました＾＾</title>
            <description><![CDATA[<p>Premium Agencyさんが、インターバースプラットフォーム向けインブラウザビューア <a href="http://www.premiumagency.com/html/majua_video.html" target="_blank">Majua</a>を発表しました。おめでとうございます＾＾ </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際にインストールをして体験も可能ですので、ぜひ、一度体感してみてはいかがでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インターバース市場への道のりをより加速させる上で、こうした動きがどんどんでて来てほしいですね＾＾</p>]]></description>
            <link>http://3di.jp/cto_blog/2008/12/majua.html</link>
            <guid>http://3di.jp/cto_blog/2008/12/majua.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テクノロジー</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 06 Dec 2008 14:19:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>会議に間に合わない・・・</title>
            <description><![CDATA[<p>今日は、朝から会議。やっと駅に着くと、なにやら怪しい雰囲気・・。電車が動いていない！</p>

<p>私は、地方出身のためか、都内のごみごみした生活は好きではないため、会社から約２時間ほど離れたところに住んでいる。</p>

<p>しかし、こういう状況になると、軽く数時間足止めを喰らってしまう。</p>

<p>すかさず、会社に連絡をいれ、予定されている会議には、インターネットを通して参加する旨を伝えた。。</p>

<p>家に戻り、「でも、うちは、まさに、そういうことをするための製品を販売している会社だから、こんなことが受け入れられるものの、なかなか、まだ、普通の会社では理解されにくいだろうなぁ・・・」などと考えながら、マイク等のセットを行っていた。</p>

<p>一昨日、IBMさんが、代表的なメタバースの１つ、セカンドライフ上にセミナー会場を設置し、その中で、業界人によるセミナーが行われた。私も、パネリストとして自社のネットワークから参加したが、思っていた以上に反応が良いように感じた。
特に、このような形式による催しは、地方で真剣に活動をしている企業家の方々も参加しやすかったところが、普段東京のみを中心として行っているリアルのセミナーと違いウケがよかったようである。</p>

<p>実際に仮想空間のソリューションを提案しようとしている来場者からは、こんな質問があった。その方自身は、もちろん、こういった手段を用いたコラボレーションが非常に有効なものだと理解しているものの、それをなかなか顧客に伝えにくいという点に困っているとのことだった。</p>

<p>全パネリストの意見は一致していた。「実際に体感していただくほかいい方法はない」。</p>

<p>私も同意見である。そもそも、このメタバースというものは３次元空間に、アバターとよばれる疑似人間がリアルタイムで会話をすることで、リアルと錯覚するような雰囲気が流れていく時間の流れが存在する場である。</p>

<p>リアルの会話では、１つ１つの言葉の間に、間という心理的要素が含まれる。だから、メールよりは、電話、そして、電話よりは、直接会って話をしたほうがよいということは、異論の少ないところなのだが、電話かリアルかという間に存在するのが、メタバースであろう。</p>

<p>これこそが、本来、距離という制約のないインターネットがもっともすべき役割ではないか。。</p>

<p>今のインターネットは、単に静的な手紙をWeb上に掲載したにすぎず、電子ライブラリ的な使い方が大半を占めている。しかし、それは本当にインターネットの最大のメリットを使いきっているとはいえないのではないだろうか・・・。</p>
]]></description>
            <link>http://3di.jp/cto_blog/2008/12/post-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CTOのひとりごと</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Dec 2008 14:07:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>顔文字</title>
            <description><![CDATA[<p>私は、社内のメールや、社内IMなどで、顔文字を使用することが結構多い。</p>

<p>少し調べてみると、顔文字が誕生したのは1982年。米IBMの研究者Scott E. Fahlman氏が、掲示板に投稿した冗談や皮肉が、別の人には、まじめに受け取られるという場合があり、そうした誤解を防ぐために考えたのだそうだ。
ちなみに、このときはじめて使用した顔文字は笑顔を表す「:-)」だったらしい。</p>

<p>読者を限定することができない。半永久的に文章が晒しつづけられてしまう（あとから文章を消しても、その以前にコピーが誰かにとられて自分の手の届かない別の場所に掲載されることだってありうる）。
そんなインターネットという場は、リアルの公共性すら超越した、すさまじいエネルギーをもった空間なのである。</p>
]]></description>
            <link>http://3di.jp/cto_blog/2008/11/post-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CTOのひとりごと</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 10:36:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>はじめに＾＾；</title>
            <description><![CDATA[<p>会社の命により、今日からなんとなく＾＾；　ブログなるしろものを書き始めてみることにする。</p>

<p>いきなり、非積極的な発言で関係各位には申し訳ないｗ</p>

<p>というのも、このブログについて、どのようなスタンスで文章を残していくのか、私自身がまだ、整理できていないためである。</p>

<p>などと言っていると怒られそうなので＾＾；</p>

<p>こうして書きながら、このブログというもののスタンスも臨機応変にｗ　スタンスは変化していくことをご了承願いたい。</p>

<p>生あたたかく、見守っていただけたら幸いである。</p>
]]></description>
            <link>http://3di.jp/cto_blog/2008/11/post.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CTOのひとりごと</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 10:32:34 +0900</pubDate>
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    </channel>
</rss>
